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March 30, 2004

「自由からの逃走」(escape from freedom)

「自分らしい生き方が大事」とマスコミは喧伝する。そう、「個性」の時代。

現代社会は、互いが互いを監視し合い、また周囲からこう生きなければいけない、と自我にタガをかけられているように思う者も少なくない世界である。しかし、まだ、これは軽症ではないだろうか。

僕は、ふと物心付いた頃から、「自分らしく生きる」というフレーズが嫌いになった。
・・・だって、現実社会と合ってないんだもん。

現実の社会のある種の生きにくさ、これは、エーリッヒ・フロムが「自由からの逃走」で述べている通りである。あらゆる人が「自由」を求めて生活の中で逃走をしていると思うのは大間違いなのである。むしろ、自由という入り口は、深い「孤立」、きわまる「孤独」というモンスターに通ずる入り口だからである。

「自分らしく生きる」のは間違ってはいないが、簡単なことじゃない。でも、もしいま、「自分らしさ」の病に取り憑かれている人が居たら、あえて、自我のタガをいったん外してみるといいかも知れない。

ひょっとしたら、もっと気が楽になるかもしれないから。

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月曜映画★中止かよっ!!

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マーケティングとは?ブランドとは?:googleでblogが排除?

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March 29, 2004

「痒いところ、無いですか~?」

美容室に行ってきました。

「痒いところ、無いですか~?」

美容師さんにいっつも尋ねられる台詞。
一度でいいから、「痒い、とっても痒くてたまらん」とか、
「なんだか心がむず痒い」とか、答えてみたい気がする。

そういえば、マックの「スマイル0円」てのも、お決まりの文句だよなあ・・・・。

子供の頃はよく、近所のマクドナルドでお姉さんの笑顔見たさにお願いしていた、「スマイルください!」攻撃。でも、いまお願いしても、ただの変なあんちゃんの戯言に聞こえるだけだろう。年月とは残酷なものだ。。

などと、頭を散々にいじられながら思った夕暮れ。。

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March 28, 2004

Cafe de 人間関係(2/2)

人間関係②
また、とある日の喫茶店。隣に座ってる大学生サークルぽい男女1組。
とりとめのない雑談が不意に止んだと思ったら、

「今日は、こんな話をしにきたんじゃないんだ。
     実は、前から、あなたのことが好きだったの」

と女の子が、告白を始めてしまったのです。

面白い場面でした。男性の反応は実に面白かった、、というか、男の僕から見てもタカビな奴だった。

どこぞのサークルに所属している二人はいわゆる、「男女の間を超えた、気の合う友達」だったんだが、女の子のほうは、彼のことをどうやら好きになっていったらしい。で、彼女は税理士試験かなんかを受けようと思っているらしく、パッと見はあまりお洒落でもない感じの、しかし元気な子。

問題はオトコのほうだ。別にこれといってカッコいいわけでもないが、妙に自分のファッションもろもろに自信があるらしい。それにしても、ずいぶんと失礼ぶっこいた発言を繰り返している。言うには、

「●●ちゃん(女の子)も、最近ではすごくがんばってると思うよ。」
「でも、ルックス的には俺の好みじゃない。性格はすごく合うのになぁ」とか、
「付き合うことでの俺のメリットって何?」

メリットだー、ルックスいけてないだーと繰り返されても、女の子は怒る気配もない。。挙句の果てには、

「俺、付き合っている子が居ることで、ぬるま湯に浸りたくないんだよね、とくに服装とかには、いつもおしゃれで居たいと思っているし」

・・・あいたたた、アンタ、痛いよ。
少なくとも、今日び、だっさい迷彩服しもふりジーンズを履いてる奴に言われたくないわい!!

・・・という突っ込みを心の中で入れている僕を尻目に、

(男)「返事はもうちょっと待ってくれないかな。俺は人に左右されないで、自分らしく生きたいって気持ちもあるからさ」

ああ、出たよ。「自分らしさ」幻想。人間は関係性の動物だぜ。そもそも500歩譲って、「自分らしく」生きてるアンタが、なぜにヒトの服装をこそこそと気にしているだ??と思いきや、

(女)「うん、わかった。××ちゃんのこと、待ってみる(スマイル)」

・・・。・・・一生、やっとけ。
(以後、再びパソコン作業に没頭)


次はどんな人間関係に出会えるのだろうか。行き着けのカフェは、行く度に何かを期待させてくれる。

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Cafe de 人間関係(1/2)

気楽な独身男の、所在無い午後。

いきつけの喫茶店は絶好の時間つぶしの場所になる。とりわけ、僕が週末に出入りするカフェは、珍妙な光景がいつも見られる。僕はひそかに、この喫茶店を「人間関係カフェ」と呼んでいる。(※ちなみに、渋谷スペイン坂に同名のお洒落なカフェがありますが、それとは違いますので!)

人間関係①
お爺さんが、若い男女2人に散々な、悪態。有り得ない取り合わせに、三人揃って真面目な表情。
隣でパソコン仕事している僕には、耳触りにも、ついつい怒声が入ってくる。

(お爺)「わしのカネ、返せ!年金返せ!」
(男女)「ですから、リスクがある商品だと、以前ご説明をいたしました。。」
(お爺)「リスクだかなんだか知らんが、返せ。こんなに減るなんて・・・」
(男女)「ぶっちゃけ、僕たちも、ありのままの事実を申し上げているんです。それでこういう結果になったことを、申し訳なく、謝っているわけで・・・」
(お爺)「何が『ぶっちゃけ』だ。ぶん殴ってやりたい気分だ。とにかく、カネは返せよ!わしは不愉快だ、帰る!!」

ああーあ、日曜の昼下がりにお金の話とは生々しい。
お爺さんが去った後も、残った男女は真面目に自分たちに不手際があったかどうかを、話し合っていた。
どちらが悪いかどうかは別にして、大きな声で生々しい話。

カフェ・ド・人間関係では、よくこういう現場に遭遇する。

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「次の信号まで、足をつけないぞ!」

・・・いったい、子供の頃ってのは、妙なことに熱心になる瞬間がある。

坂の多い田舎の街に育った僕にとって、物心付く頃には自転車が必須のアイテムになっていた。自転車は、ちっぽけな子供の世界を、何倍何十倍にも拡げてくれた、ほんとにいい友達だった。

「次の電柱まで、足をつけないぞ!」
「あの信号まで、10漕ぎで行くぞ!」
「家まで、100漕ぎで帰るぞ!」

その通りに実行できたら、それだけでなぜかハッピーな心地がした子供の日。
理由はよく解らないけど、なぜだか思い出すと可笑しい。

東京に住むようになって、もう何年も自転車には乗っていないけど、すれ違い様に見た自転車に、昔の自分を見た気がしました。

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「テキサス・チェーンソー」

普段、ホラー映画なんて怖くて見られないのに、何を間違えたかふらっと入ってしまいました。
タイトルからして、恐怖心が煽られますよね、荒涼とした大地を思わせる「テキサス」に加えて、動力ノコギリ「チェーンソー」ですから。

一つ前のコラム「ストレイト・ストーリー」と同様に、実話をベースにした映画だ、そうです。

texas.JPG

しかし・・・いくらホラー映画を見慣れていない僕でも、、ちょっとこれは・・・と思ってしまいました。なんというか、、ただ過剰なパフォーマンスと極限状況の描写を効果音でまぶしたことが目立っていたように思えてなりません。。(現在上映中の映画なので、作品の詳しい描写は差し控えさせてください・・・)

ただし、これが「現実に起こった」「70年代を忠実に再現した」ということを足せば、少し面白く思えるかも知れません。考えてみれば、恐怖の極限状況に陥ったときに、電話も掛けられない、ネットもないような時代の出来事です。逃げ回り、戦いを挑む主人公に味方は居ない。ケータイもネットもないから、ただアナログな手段でその場を切り抜けるしか方法が無い・・・その想像力を以って補えば、多少は現実味を増して映画を面白く観ることができるでしょう。★1.5。

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「ストレイト・ストーリー」

いまさらながらですが、デビッド・リンチの名作「ストレイト・ストーリー」を見ました。以下、多少ネタバレになりますが、少しのあらすじと感想をば。

Straight.JPG

御年73歳のアルヴィン爺さんの許に、10年間絶交状態に有った兄が倒れたという知らせが舞い込んだ。腰も目も悪い爺さんの住むアイオワからウィスコンシンの兄の家までは、500キロ以上はある。爺さんは古いトラクターに跨って、ひとり、兄の住む町まで行くことを決意した・・・

とまあ、こんな感じのストーリーなんですが、車も飛行機も発達した便利なこの時代に、トラクター。(おい
でも、10年の時を追憶するには、飛行機や車だと短すぎる、結果的にトラクターが一番の乗り物だったのかも知れませんね。

そういえば、昔の日本もお伊勢さま参りに徒歩でのんびり旅をしたのですよね。
おなじみ野次さん喜多さんの東海道中膝栗毛も、「栗毛(=馬のこと)」の代わりに「膝(=徒歩)」での旅をした様子を、面白おかしく描いているわけですが、、もしかしたら、車も電車も飛行機も、ものをあれこれ考えるにはちと、早すぎる乗り物なのかも知れませんね。

いい気候ですから、少し、歩いてみます。

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March 27, 2004

変わりたい、けど、変われないあなたへ

僕は物心ついてから、昔なじみのものや懐かしいものを好きになる傾向がありました。

つねに、時代の流行にうまく踊れなくて、同世代の人からみると、変わり者って思われた節も多々ありました。
さもありなん、10代で昭和歌謡、20代で4畳半フォークにはまっている29歳なのです。まあ、それはともかくとして、


「新しいことを始めるのも、ひとつの才能ではないか?」


・・・最近、とみにこう思うことが多くなりました。
新しい物事を探す、トライする。それが駄目なら次、また次、、、と常に新しいものへの興味を失わない人。コンサルタントという商売がら、僕の同僚や仲間には、次々に新たな領域への興味を持ち続けるひとが本当に多いです。

正直言って、僕はひとよりもワンテンポ、ツーテンポ以上遅れて、その何かが内部から醸成されるたちなので、新しい何かを探すのはあまり上手くありません。むしろ、過去の成功体験や勝ちパターンにこだわって、新しい何かをすぐには受容できない性格です。

何回か前の記事で、中江兆民「三酔人経綸問答」を取り上げました。
この中で兆民は、人間のパターンを、「あたらしもの好きの元素」と「昔なつかしの元素」の2つに分類しています。この本では「昔なつかしの元素は改革の邪魔だから、排除すべきだ」というトーンで書かれていましたが、僕は、できればこの「昔なつかしの元素」にチャンスが欲しい、変わるきっかけ、うまくやっていける方法を探したいと思っています。

春は新しい何かが始まる季節です。
もし、自分は変われないと思っている方、自分は新しいことを探すのが下手だと思っている方がいらっしゃれば、今後もブログ上でこういう議論を展開していきたいなあ、と思っています。

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焦燥感をバネにする時代。

先週(3/20)の日経新聞1面に載ってました。

「焦燥感バネに 高みへ」

柔軟なキャリアチェンジ、新たなキャリアへの挑戦、、なるほどごもっともで。
タクシー運転手が何浪も重ねて司法試験合格、東大大学院卒から金型ベンチャーへ、沖縄で無給の研修医生活を選んだ大学病院勤務の医師。。

当年とって29歳・まだまだ若造の小生には、「一面的には」腑に落ちる内容でした。しかし、一抹の何かむずがゆいような、妙な気持ちも反面ありました。

「焦燥感をバネに」するっていう発想じたいは面白い。だけど、変わること、新しいことへの挑戦が求められ続ける時代って、けっこう、大変ではないのだろうか?

新しいことにばかり、焦点が当たり、価値が見いだされることって、いまの時代を象徴しているような気がしました。
(この続きは、次のコラムで)

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March 26, 2004

ほっと一息の画像

pya!

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鋭いご指摘

マーケティングとは?ブランドとは?:三酔人経綸問答

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March 23, 2004

いきなり長文、、(汗

ブログ超初心者にもかかわらず、いきなり長ーい文章を載せてしまいました。。

三酔人経綸問答は、政治思想の本としても一級品で、僕の座右の書でもあります。下手糞なサマリーですが、ご存知ない方はご興味を以って頂ければうれしい限りです。。

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三酔人経綸問答(要旨)

中江兆民「三酔人経綸問答」(1887)

明治の世に著され、平成のいまなお清新さを失わない思想・経世の書。本書は酔っ払いの鼎談というスタイルをとりながら、実にシャープにかつ生き生きと国策を論じています。まずは、登場人物3人のプロフィールから。
・南海先生:生まれつきの酒好き、政治を論ずるのが大好き。
・洋学紳士:上から下まで西洋スタイルで固めた、言語明晰・理論好き。
・豪傑君  :屈強で快活な見た目の通り、冒険好きでアグレッシブ。
ストーリーは洋学紳士と豪傑君が理論的に対立し、南海先生はそれぞれの意見を尊重し、コメントを付加して進んでいきます。では、洋学紳士(以下、紳士君)と豪傑君のそれぞれの主張、次いで南海先生のまとめまで、見ていくことにしましょう。

●紳士君の主張
・人間社会や文明は「進化」という理屈で成り立っている。政治で言えば、無制度の時代からスタートして君主専制、立憲制度(=当時の英独露の状況)を経て、最終的には民主制度(=当時の米仏の状況)へと昇華されるものだと。
・「進化」の理法に従えば、すべての国家は民主化を目指し、また野蛮な侵略行為を止めて平和を追求するはずだ。ところが多くの大国は実際には兵隊や軍備を整えて、互いに危険な均衡状態を取ってしまっている。そして計画的に遠くの植民地を獲得し、それを経済・政治政策に反映させている。この段階でいまさら弱小国日本が参入する余地などあるのか?日本はいち早く自発的に軍備を撤廃して、他の強国の理性に訴えて生き残りを図り、国家・文明の繁栄に力を注ぐ(=世界で最も先進的な「道徳の実験室」となる)べきではないか?
・もしも軍備の撤廃に付けいれられて、他国から攻められた場合でも、非暴力を貫きつつきちんと理を以って説明するべきであって、相手の悪事に対してこちらも悪事(=戦争)で返すのは低レベルなことである。

●豪傑君の主張
・動物の世界を見てもわかるように、戦争は人間の本性の避けられない事実として存在する。争いは個人の怒り、戦争は国家の怒りであり、野蛮な人民は絶え間なく争う。また、戦争を行なえるだけの軍備があることは、各国の文明の成果の統計表である。実際、事実認識として、強国は軍拡競争を繰り返している。
・この状況下で弱小国(=日本)がどうしたら成長・拡大できるか?その答えは近隣の大きな国(=中国)に攻め入って、富を得る(収奪する)ことである。その富で以って、文明を買い取ればいい。中国は肥沃な土地があるにもかかわらず、軍備は弱小である。日本国内に多数存在する明治体制への不満分子(=旧武士階級)を集めて、中国に攻め込めば、新しい大国は得られるし、国内から不満分子も排斥できて、一石二鳥ではないか。
・実際、いまの国内を見ると、「新しもの好きの元素」と「昔なつかしの元素」の二つがあって互いに相容れない状況にある。この二つの元素は年齢差や地域差が原因で生じ、政界や官界、民間のあらゆる場面で党派を互いに作って勝利を争っている。昔なつかしの元素は改革事業のガンだから、除去すべき方法(=対外侵略)を考えるべき。

●南海先生の主張
・紳士君の説はヨーロッパの学者が文字や言葉で発表はしているが、思想上の瑞雲であり、世の中ではまだ実現されていない理論である。一方、豪傑君の説は昔の優れた為政者が数百年に一度行なえた偉業であって、今日ではもはや実行し得ない手法であろう。
・また、進化は必ずしも直線コースで一足飛びに行けるものではなくて、順序があり、蛇行しながら進むものである。自国民の意向と知的水準に合わない民主制度をいきなり採用しても、かえって騒乱のもとになるのではないか?
・民権にしても、「回復の民権(=下から進んで勝ち取ったもの)」と、「恩賜の民権(=上から恵み与えられるもの)」の二通りがある。前者は英仏で起こった革命が好例で、分量を自由に決めることができる。後者は自分で勝手に分量を決めることはできない。リスクを冒して回復の民権を獲得する(フランス革命などの例)よりも、政府の側で人民の意図を汲み取り、恩賜の民権でも分量を徐々に拡大するほうが良いのではないか?
・紳士君の民主主義、豪傑君の侵略主義はいずれも、ヨーロッパの形勢への誤認(考えすごし)であろう。なぜならば、国家とは多くの意欲の集合した構造であり、方向を決め運動を起こそうにも、一個人とは違って極めて煩雑な手続きを踏むことになるからである。大国ならばなおさら、簡単には意思決定はできないし、他国との勢力均衡や国際法という足かせもあるのである。そしてもし万一、大国のエゴで自国が危機に晒されるときには、力の限り抵抗しなければならず、みすみす殺されるのを待つのはおバカなことである。一方で、無闇に隣国に膨張して恨みを買うのもナンセンスで、むしろ隣国とは友好を深めて平和外交を取るほうが賢いであろう。
・将来の方針としては、立憲制度を設け、天皇の尊厳のもとで国民は幸福・安寧を保証される。また、上下両院をつくり、民主的な代表選出制度(=衆議院)を確保する。外交としては平和友好を原則に、国威を傷つけられない限り、高圧的な武力行為に出ない。国内での規制は段階的に緩くし、教育・商工業は段階的に発展させるということである。

南海先生の主張は極めて常識的だったため、紳士君・豪傑君の二人はがっかりと思ったが、南海先生はいやしくも国家百年の計を論じるときには慎重でかつ奇抜さを謳うべきではないと語った。三人はその後、それっきり顔を合わすことはなく、噂では紳士君は北米に、豪傑君は上海に行ったとも言う。そして南海先生は相も変わらず、酒ばかり、呑んでいる。

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かどぅちゃんねる、はじめました。

日々のよしなしごと、ときには政治、文学、哲学に至るまで・・・色々と展開していきたいと思います。
お付き合い頂ければ幸いです。

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